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不器用だから出来たこと?就活における三つの極意。 後編

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2021/03/08
インタビュー

 

不器用だから出来たこと?就活における三つの極意。 後編

 
皆さんこんにちは!弘前大学人文社会科学部4年の大川楓汰(おおかわふうた)です!
前回に引き続き、就活体験談の後編をお届けします。
後編も、運命とも言える企業との出会いや社会人0年目の過ごし方など……最後まで目が離せない内容です!!!

前編はこちらから!
 

覚悟を持って進むと決めた企業との出会い

その後、無事 Y さんとも復縁?し、Sさんや別の社会人の方とコミュニケーションをとり続けていました。

ある時、お見送りになった会社から連絡が来て、「この会社大川くんにめちゃめちゃ合ってると思うんだけど!」と紹介してもらうことになりました。

すると、まさに僕の軸にドンピシャ!!!

この企業こそ、僕の内定先であるリンクアカデミーです。
僕の最終的な就活軸は
①直接人に寄り添う事が出来るサービスである
②人生の大部分であるキャリアの領域において壁を乗り越えるお手伝いや伴走していけるサービスである
③拡大フェーズである
ことの3つになりました。

一点の迷いもなくこの企業の選考に進み、翌年5月には内定を頂くことができました。
実は、この時の僕は他にも内定をいただいていた企業があり、最後の決断にかなり迷いました。

なぜ悩んだのか。それは、どの道を選んだだとしても「楽しく働けそう!」と本気で思ったからです。

だからこそ、どの企業なら「覚悟」を持てるんだろう、「やり続けること」ができるんだろう、と考えました。
「どの企業に承諾するのか」……。最後の意思決定に必要な考え方は、人によって違うかもしれません。

悩んだ末、1番覚悟を持って進めると思えたリンクアカデミーに内定承諾をしました。
この決断ができたのは、ひたすら自己分析をして自分を知る事が出来ていたおかげです。
 

社会人0年目

就活が終わり、残りの学生時代をどんな風に過ごしていこうかな、と考えてみました。
やりたいことは2つ。1つは人と向き合う経験、もう1つはやりきる経験をすることでした。
これらができるのは就活支援だと思った時、Beyond Cafeを知る機会があったんです。

Beyond Cafeは、内定先のリンクアカデミーと同じく人に向き合う精神が似ていた事と、特に個人に対して熱中できる仕事を探すお手伝いができる事に共感してインターンをすることになりました。

以上、これが僕の就活体験談になります!
最初は「就活って何?美味しいの?」っていうレベルの僕でしたが、そんな僕でも自分にとって覚悟をもった決断が出来たことをおわかりいただけたかと思います。

もう一度言わせてください。
僕が納得の行く就活にできた3つの極意は、
1.「なんとなく」始めてみる
2.「人」と話す機会をたくさん作る
3.いつもどんなときも自己分析し続ける
これです!!!

地方は就活について知る機会や話す機会がそもそも少ないし、どこか斜に構えてる人が多いような気がしています。
しかし就活はみんなが思うほど、辛いものではありません。むしろ、自分のことを知ることや何をしたいかを考える事ってすごく楽しいことだと思います。「就活いやだな」と感じている人にこそ、キャリア面談を通して就活を楽しいと思ってもらえるきっかけを与えることが出来たら嬉しいです。

そして、次の記事で紹介する末武かやは自分とは真逆のズバズバてきぱき系の女の子です!
ですが、青森の就活を盛り上げたいというビジョンは2人とも同じです。

「就活について相談できる人がいない」、「就活って何すればいいの?」と思っている人はぜひ一度お話してみませんか??
どんな些細なことでも気軽に相談してください!
皆さんの就活が納得できるものになるように、全力で向き合います!!!

 
 

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